09 * 2017/10 * 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
--/--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
05/12
ご説明

まずは、このBlogに関するご説明を、
少しさせて頂きます。ペコリ(o_ _)o))

ここでは、凛が、日々日記とは違い、
心の中で思う想い。(=Inside of my heart)
((φ(..。)カキカキしていきたいと思います。

あと、
医療系でのお話。(=一応、元看護師なので)
心理系でのお話。(=セラピストを目指したいので)

そんなこんなで、お勉強したことなんかも、
綴って行きたいと思います。

内容は、凛の経験も、想いもストレート書きますので、
何かを真剣に感じたり、考えてもらえると嬉しいです。

*注意)
凛は、Dr(医師)では、ないので、
安易に、質問等のコメントには、
お答え出来ませんので、ご了承下さい。

スポンサーサイト
12/02
過去・・・
今日は、こんなタイトルで((φ(..。)カキカキ。

過去って、思い出すのも嫌なんだけど、
昨日ね、凛の過去をすべて知る人と話をしてた。

人って、自分以外のことを、
どうしても、気づかないうちに傷つけちゃうことって、
あると思うんだけど

最近凛も、ある人と出会って、自分の考えの浅はかさを
痛感したのね。
相手を傷つけなかったのが、まだ幸いなんだけど、^^;

過去のトラウマで、人を信用しきれずにいた凛は、
その人の、心の温かさで、
そんな自分がいたことに気づいた。

この間もね、義父が亡くなって、旦那さんの家庭内事情を
目の当たりにした時、
凛ね、旦那さんと、結婚してから、彼の心の傷を取り除いて
あげたい一心で頑張って来たつもりだったのに
なんて自分は、無力なんだろう。。。と思うことがあったのね。

だけど、結局は、自分の過去の傷って、
誰かに癒してもらうことは出来ても、
治すのは自分(当人)しか無理だと、思った。

これね、旦那さんのことだけじゃなく
凛でも、自分でも気づいた事なんだけど。

で、ある人とあるお話をしてて、
『凛って、なんでそうなの?
そこまで、人に傷つけられた心の傷を背負って、
死にたくならない?私なら多分死んじゃうかも。。。』
と、ストレートに聞かれたのね。(汗)

思わず凛、返答に困ったんだけど、、、
確かに、どんなに死にたいと思うこと、
死んだ方が楽になるんじゃないかなと思ったこと、
今までたくさんあった。

というのも、単に、自分が何かをして、
失敗をしたり、落ち込んだり
息詰まったりして、ついてる傷じゃないから。

でも、そこで死んでしまったら、
可哀想な自分・・・で、一生が終わり。
何の為に、自分が産まれて来たのか、
産まれて来たことが、自体が
死んでしまうと無意味になってしまう。
そんなの絶対嫌だし、
生きていたくても、生きれない人がいるのに、
過去に背負った傷のせいでなんか、死にたくない。
やっぱりさ、生きてる以上は、幸せになりたいじゃん。

そう思いながら、
必死に生きてる。

死ぬのは、簡単。
生きる方が難しい。

だけど、生きてると、いいこともたくさんあるのは、本当。

今ね、ある人と出会って、
凛、自分らしい、生き方をしてしようと、
心の転心してみてるんだけど
そうすることで、なんか、心が解放されたョ。^-^

最近、この歌が好きで、聞いてたりします。

■きみのて-by Every Little Thing-

さっきから降り続いたままの
秋を誘い連れる雨
見事な程 この僕を
隠すように

君に言えたらよかったコトバ
「ありがとう たくさんの日を」
僕はまた
こうして 少しずつ
忘れてしまうのかな

楽になるためでもなく
いい人ぶるつもりでもなく
僕の好きな笑顔を
もう 絶やさないで

僕へと触れ続けた
その手は優しかった
何気なく そして強く
僕は いつも 守られていた


この部屋から見えるものすべて
今また違って見える
君がいた
それでもう 僕の 特別だった

諦めではなく
無理しているつもりでもなく
想いのまま 遠くへ
愛を解き放って

僕へと触れ続けた
その手は優しかった
何気なく そして強く
僕は いつも 守られていた

君が溢れた 僕の
この手が握り締める
さり気なく だけど 強く
僕はゆくんだ 君からゆく

繰り返しながらも 
どうしようもなくなりながらも

儘ならぬ 僕は愛を
見つけて 見つめて 
想い果てぬまで

僕へと触れ続けた
その手は優しかった
何気なく そして強く
僕は いつも 守られていた

まだ 降りやまぬ雨は
やがて花を咲かすだろう
僕を隠すためじゃなく
僕をもまた 咲かすのだ、と

一日中 降り続いてゆく
秋を誘い連れる 雨
01/27
もうすぐ・・・

HPリニュ&Blog更新再開しますので、
少々お待ち下さいね。

ってか、このBlogもかなり手をつけられずに居ましたね。
色々あって、HPの日記も、他のBlogも書ける
心境じゃなかったのが正直な所。

でね、前の記事へのコメントで
今頃、気づいちゃったんだけど(-"-;A ...アセアセ(遅すぎ/滝汗)

隠しコメントくれた( 」´0`)」ことえ~~~!!
どこ行ったの?
大丈夫かぃ??
HPも消えて心配してるので、
このBlog読んだら、Mail連絡下さいね。(切実)

04/12
借金


はぁ・・・
ここのBlog書くのは、重い話が多いので
気合いがいりますね。(何/笑)

でも、色んな人に、このBlog読んでもらって、
凛が書く文章から色々感じてほしいし、
もしね、読まれる方、ご自身の人生の中で、そういう場面に
遭遇したり、遭遇しなかったとしても、
色々考えて見てほしいなぁと思うので、書きます。

凛ね、借金って嫌いなんですよ。
なぜ嫌いかというと、普通に生活をしてての借金って
そうそう出来るもんじゃないでしょ?

例えば、それが病気で治療費がかかっての借金だとか、
やむ終えず、してしまった借金っていうのは
仕方ないと思う。
あと、家とか大きなものを購入する時も、そんな借金は
どこにでもあるようなお話だからいいと思うけど
『計画性のない、借金をする人』は、大嫌いです。

恥ずかしいお話なんですけどね、
この間、凛の母親が倒れて、命が危ない所まで行ったんですよ。
一時は、意識もない状態だった。
でね、凛ずっと付き添いをしていて、
意識を取り戻してからのことなんですけど
母親に、お願い事をされたんですね。
で、何かと思うと・・・
『借金の返済日だから、お金返してきて。
借金してることは、凛にしか言えないから。』っと。

この時、思ったんですね。
自分の母親ながら、情けないなっと。
心の中で、凛、泣いてましたね。
自分(母親)の置かれてる立場が、全然わかっていないと。

昔から、凛の母親には、ギャンブルや、浪費での借金癖が
あったんですけど
1度、完済したはずなんですね。
(↑コレ、母親の父(凛の祖父)が借金を見つけて返済したの。)

もうね、祖父も他界して、その時には、借金はもうしないと
誓ったはずなのに、また。。。

しかも、母親ね、いつ倒れるかわからない持病あること、
自分でも、前からわかってたんですね。

なのに、なぜ、また借金が出来るのか、
凛には、その自分の母親の神経がわからない。

なぜ、凛がこう思うかというとね、
安易にお金借りる前にね、

自分にもしもの時、誰が借金返すの?
誰かに迷惑かけちゃうとか考えないの?

そんなこと以前に、今、こうして、
母親の命の心配してる付き添ってる
私の気持ち、考えた事あるの?と。

凛ね、今まで自分の母親だけでなく、
安易に借金を抱えて
自分(=借りた人本人)が苦しむのは、仕方ないけど
周りの人が、その安易に借金をした人のせいで
苦しんで来てるのをたくさん見て来てる。

・・・・だから、思うのね。
借金は、しないでって。
借金をするなら、CMじゃないけど(笑)『計画的に』。

自分さえ、よければいいんじゃない。
借りた後の事、周りの事
自分に、もしもの事があれば、どうするか?ってことまで
考えて借金するなら、してほしいと思う。

あるお友達が、胸の苦しい内を話してくれたんだけど、
借金で自殺した人・・・凛の身内・周囲にも、実は何人かいる。

死んで逃げようとか、
死んで保険返済しようなんて、大きな間違いだと思う。
死ぬ前に、借りる前に考えれば、そうはならないはずだから。
本人が死んで、お金のことだけじゃない残された家族の辛さ
そんな所まで、ホント考えてほしい、そう思うよ。凛も。
Copyright © 2005 Eternal D & R.
all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。